付属ソフト 

(ウエブアートデザイナー、ウエブアニメータ、ウエブビデオスタジオ、HotMedia クリエーター、CSSエディタ)

ホームページ・ビルダーVer.7 以降で、「ツール」をクリックすると各種付属ソフトが起動できます。また、これらの付属ソフトは独立にも使用できます。
 ウエブアートデザイナー 

 

Ver.7以後、このソフトを使って下の例のような、いろいろなボタン、ロゴやタイトルが簡単に作成できる。

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 ウエブアニメータ

極めて使い易いGIFアニメ作成ソフトで、構成画像を用意すれば簡単に作成できる。  数多くあるGIFアニメ作成ソフトの中でも優れものです。 他から入手したGIFアニメを分解改造するにも便利です。
クリックするとリンクします

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 ウエブビデオスタジオ

静止画像から、WMV ( Windows media player ) 形式のスライドショーが簡単に作成できる。
Wizard モードでの試作例は → ここ


 HotMedia クリエーター

これはJavaApplet を自動的に作成するもので、 2)のウェブアニメーター(GIFアニメ)よりもさらに複雑な動きや、画像変化に応じてリンク先を変えたり音との同期ができるようです。
下の例は、スクロール表示したもの。 この動きは 2)のウェブアニメーター(GIFアニメ)ではできない。同じくクリックするとリンクする。

ここをクリック 

★注意:この機能はWindowsXP最新版以降、Javaプログラムが標準ではインストールされていない場合があり、 動作しないことがある。
また、起動に時間がかかる場合があります。
動作しない場合は別途JAVAをここからダウンロードすれば動作します。
閲覧環境を考慮すると、今後この機能は使わないほうがいいかも知れません。

注意:WindowsXP SP2以後、動的リンクには、クリックは2度必要になったようです(特許回避のためらしい)。
また、画面上部に「ポップアップを許可しますか」とのメッセージがでる場合がありますから、「許可する」をクリック願います。
もちろん安全です。

他に、3次元グラフィック表示(VRML)に対応した機能や、360度パノラマ表示(iPIX)への対応機能があるが、どちらも別途作成ソフトが必要です。


 CSS エディタ

CSSは、より見栄えのよいWebページを作る言語仕様で、
HTML本文に記述することもできるが、別ファイルに記述することもできる。
ホームページビルダーVer.11以降に用意されたCSS エディタはこの別ファイルに記述するソフトである。
CSSについては → ここを参照してください。


 その他

・Webフォトギャラリー(ユーティリティ):写真をホームページ上にレイアウトするツール。
                         わざわざこのツールを使う意味はない。
・デジすたマーカー2 :
 未テスト


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